<非小細胞性肺がんの化学療法> |
||||||||||||||||
|
(1)白金製剤 (a)CDDP(シスプラチン) (b)CBDCA(カルボプラチン) (C)ネダプラチン(アクプラ) ※扁平上皮癌のみ (2)CPT-11(イリノテカン) (3)タキサン系 (a)タキソール(パクリタキセル) (b)タキソテール(ドセタキセル) (c)パクリタキセルのDDS製剤 (4)ジェムザール(ゲムシタビン) (5)ナベルビン(ビノレルビン) (6)分子標的薬 (a)イレッサ (b)セツキシマブ (C)ターセバ (7)アリムタ ■現在の日本国内での最新治療
■私が奨める治療法
非小細胞性肺がんの化学療法は、根本的な考え方を変えない限り、長期生存は望めない。
|
||||||||||||||||
| 2005年4月30日 |
||||||||||||||||
>>臓器別治療法Topへ |
| Since 2004 Copyright (C) Takaki Imamura, All rights reserved. |