<現在行っている主な治療法> |
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2008年5月現在、当サイトの医師が行っている主な治療法を紹介します。 A) 非小細胞性肺がんにおける、イレッサもしくはタルセバ+アバスチン、 アリムタの投与、ネクサバール Ixabepiloneなど B) 膵臓・胆管がんにおける、L-OXP、CPT-11、タルセバ、アバスチンを使用 した治療法及びFOLFOXなど C) 肝臓がんにおける、ネクサバール+Ts-1併用療法、アバスチン、 ドキシルなど D) 卵巣がんにおける、ドキシル+GEM、アブラキサン、VNR+イレッサ、 ハイカムチンなど E) 大腸がんにおける、分子標的薬Cetuximab、Vectibixなど F) 乳がんにおける、Lapatinib(Her2陽性のみ)、アブラキサン、 ドキシル、GEM、Ixabepiloneなど G) 血液疾患全般、Vidaza(MDS)、Dasatinib(CML)、Velcade(マントルリンパ腫) など その他、がんの化学療法中の副作用防止にエンブレルあるいはレミケードの投与や、 CD-DST法に基づく抗がん剤感受性試験サービスなど、全てのがんに適応がある治療法も行っています。 上記治療をご希望の方や内容に関するお問い合わせは、 下記セカンドオピニオン申し込みフォームより、病状などをご記入の上、希望する治療法を明記して、 メール送信して下さい。 → セカンドオピニオンお申し込みフォーム |
| 2008年5月19日 |
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